カテゴリ:ゆだま( 67 )

十九泡目 ゆだまりんごオーナー 報告

ゆだまで、11月19日・20日の2日間で開催しました、リンゴの収穫のご報告です
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今年は現地もぎ隊は9名
りんご一口オーナーは合計61口、ご参加いただきました!

1日目はあいにくの雨だったのですが、
りんご農家の菊田さんが、即席のビニール屋根を作ってくださったおかげで、
難なく作業することができました
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雨足が強かったので、脚立に上っての作業は断念し、手の届く範囲での作業となりました
毎年参加されている方が、りんごのもぎ方や、果実成長の豆知識等を、レクチャーしてくださって、
雨でも、初めての参加者にも楽しんでいただけたご様子♪

2日目は、天気が回復し、素晴らしい青空がのぞきました!
ウキウキします
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3本の木からた収穫したりんごは・・・なんと1283個!!
今年は天候の影響で実が大きめ
昨年が小さかっただけに、すごく大きく見えました
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発送用の箱に収まるように、バランスよく小さいりんごと混ぜて、一つ一つ梱包して、
一口オーナーの皆さまの元へ
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もぎ隊の方々、一口オーナーにお申込みいただいた皆様、そして菊田さんご家族
本当にありがとうございました
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・・・後日、あとがき・・・

京都に帰ってからの私は、連日、リンゴのお裾分けに方々へ伺って過ごし、
やっと落ち着いてきました

知人で、毎年京都から岐阜県まで柿を収穫しに行かれる方がいらっしゃいます
収獲時期もほぼ同じなので、リンゴをお裾分けしたお返しに、柿をいただきます

その際、今年のリンゴや福島市の様子を「ああだこうだ」と報告するのが常となっているのですが、
少しずつ持ち寄って、分け合ってお互い楽しんでいるのが、何だかいいです

他のお裾分けした方も、りんごをきっかけに近況を報告しあったりして、
いい行事になってるなぁと、じんわり思いました

毎年、同時期に、同じ場所で、同じ行為を繰り返す
リンゴをきっかけに、自分や周囲を含めた定点観測のようなイベントになっています

色んな事を色いろ考えます

来年はどんな風になってるんだろうなぁ
あっ、鬼が笑うてるー
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by my_suzaku | 2016-11-30 20:50 | ゆだま

ゆだま19泡目 今年も収穫します! りんごオーナー

秋の恒例となった、福島県飯坂の菊田農園さんでの、りんごオーナー
11月中旬に収穫の時期が来ると、秋もそろそろ終わりだなぁと実感がわいてくるようになりました

色んなことが毎年少しずつ変化してきて、今年は3本のリンゴのオーナーになっています

甘いリンゴを分かち合う参加者を募集します
参加方法は2通り、

現地に行きたい!!
りんごをもぎたい人募集


リンゴを食べたり、写真を撮ったり、脚立にのぼったり、ゆっくり楽しみながら収穫します
(昨年はヨガ体験しました) 

【日時】 2016年 ①11月19日(土)14時~
        ②11月20日(日)9時半~    
【ところ】 菊田農園さん 福島県福島市飯坂
【参加費】 1000円(リンゴ10~15個程度のお土産付き♪)

※①か②のどちらか都合のよい日が選択できます。もちろん両日可
※農園は「飯坂温泉」駅から徒歩15分くらいのところにあります
※リンゴを持ち帰るために段ボール箱があると便利。宅急便も可能
※現地で段ボールの購入も可能(梱包材込400円) 
※交通費、宿泊費は自己負担。申込み人数によりレンタカーの手配を検討中
※リンゴのお土産をたくさんご希望の方は、ひと口オーナーと同様、口数に応じた参加費となります

申込み締切:11月12日


2つ目の参加方法は、
遠方で行けない方に・・・
一口オーナー募集


現地もぎ隊が収穫したリンゴを、オーナー参加者で分けます
10~15個程度を予定(収穫数は天候によって変動します)
現地より宅急便でご自宅へ送ります

参加費/1000円 
送料/着払+箱代400円(ヤマト宅急便)

申込み締切:11月17日(申込み予定数に達した場合、締切が早まる事があります)

申込みやご興味がある方は、いとう or 中尾 まで、
口数、現地参加or送付先住所、支払方法などご相談ください

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昨年の現地もぎ隊の様子・・・
中尾
いとう
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by my_suzaku | 2016-10-27 04:14 | ゆだま

ゆだま18泡目報告 詩と抽象的な感覚

5月29日に開催しました「詩と夜」の会の報告です

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会場となった陶々舎さんは、庭木の手入れが行き届き、
畳敷きの大きな床の間がある、清潔ですっきりとした古民家

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そこに文机を並べ、ミレットさんのお料理で彩ります
味も見た目も素晴らしい点心
ミレットさん曰く、「感覚が研ぎ澄まされるようなお料理」
野菜はもちろん、お塩ひとつ、お味噌ひとつとっても美味しい
そして大皿には、野中先生のたくさんの野菜!

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点心の後は、陶々舎さんによるお茶のおもてなし
灯りは和ろうそくだけ
客は茶碗を高くかかげ、亭主がその中に湯を注ぎ、お茶を点てます
茶碗を持つ手のひらで、茶せんの動きが感じられ、
共に茶を作り上げる一体感と、まさに、お茶を頂くという気がします

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お茶の後は、
詩人の白井明大さん
和ろうそくの大西巧さん
それから陶々舎さんの天江大陸さんも加わっての、クロストーク

ろうそくと茶にちなみ、それぞれの立場で、火と水のことについての話し
白井さんの揺らぎと暮らしについての話や、詩の朗読
ろうそくの灯りの中で聞くと、周囲が暗く静かで、話す言葉のひとつひとつが、
聞き手に、するすると入ってくる感覚を覚えました

私が心に残ったお話しは、白井さんがお茶の気持ちになってみて、気づいてたこと

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-亭主が持った水差しの水は、注がれて、客がささげ持った茶わんの中にある抹茶と混ざり、お茶にとなる
(その動きの間に)人間は二人だけれども、水差しから茶わんに移るお茶からすれば、
その一連のつながりは、ひとつのものであるなあー ということ 

白井さんの話を引用すれば、
この茶室に集い、空間をつくりあげている亭主も客も、
茶事という点においては、ひとつのものになっていたかもしれません

闇で周囲のものがあまり見えないと、抽象的な感覚となって
不思議な夜でした

今回もほっこりとよい、ゆだまでした
皆様ありがとうございました

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by my_suzaku | 2016-06-01 09:50 | ゆだま

【お知らせ】ゆだま十八泡目 詩と夜

今回のゆだま企画は、
一つのつながりが、別のつながりを生んで、このような素敵な展開となりました

茶の空間、
和ろうそくの灯り、
そして詩の朗読。。。

盛りだくさんの内容となります!


まず
会場やお茶事をご担当していただくのは、京都のお若い茶人集団 
陶々舎さん
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上の写真、陶々舎さんHPより転載
大徳寺の西側に位置する昭和初期に建てられた家で、お茶な日々を過ごしてらっしゃいます


和ろうそくのお話をしてくださるのは、滋賀県でろうそくを手作りされている
近江手造り和ろうそく 大與  四代目当主の大西巧さん
植物のハゼから作る蝋は煙が少なく、蝋もあまり流れ出ず、柔らかに空間を照らします
大西さんには、和ろうそくのお話をしていただきます

そして詩の朗読やお話は、2013年のゆだまで旧暦のある暮らしについて講師をしていただいた
白井明大さんに再度お越しいただきます  2013年十泡目の様子
和ろうそくの大西さんとのトークや、季節のお話、
詩の朗読、牛やカワウソが登場する童話のお話を予定しています



お茶事と和ろうそくと重なり合って、どのようなお話が生まれるのか楽しみ

皆様のご参加お待ちしております



日 時 2016年5月29日(日) 18:00~21:00  

内 容 お抹茶席(薄茶)  陶々舎
    点心(食事) CAFE MILLET
    詩人白井明大と、和ろうそく職人大西巧のお話
    暦のお話、詩の朗読 白井明大

参加費 4000円(茶席・点心を含む) 

募集人数 約20名

場 所 陶々舎 http://totousha.com/
    京都市北区紫野大徳寺町63-38 ※駐輪15台まで可能
    アクセス
    ・最寄「船岡山」市バス停 徒歩10分
     今宮門前通を上がり、孤篷庵行き石畳を西へ
    ・「大徳寺前」市バス停 徒歩15分
     大徳寺境内を西へ通り、孤篷庵行きの石畳を西へ
     グラウンドに面した角家 陶々舎/日常にお茶がある事を提案する。

申込みは、いとう か なかお までお願いします!


【講師プロフィール】
白井 明大(しらい あけひろ)
詩人。詩を書くかたわら、暮らしの本などを執筆。
著書『日本の七十二候を楽しむ―旧暦のある暮らし―』(東邦出版)。詩集『生きようと生きるほうへ』(思潮社)で、丸山豊記念現代詩賞受賞。
HP 無名小説


大西 巧(おおにし さとし) 
近江手造り和ろうそく大與、四代目当主。
自然の素材にこだわり、ろうそくを作りつづけている。自然を暮らしの中に取り入れた丁寧で豊かな暮らしを提案している。
HP動画で蝋燭を作っているところが見られます。 かっこいいので是非


【会場・茶事】
陶々舎(とうとうしゃ)
日常にお茶がある事を提案する。
茶の湯集団「鴨ん会」の中山福太朗、外国生まれ外国育ちの日本人である天江大陸、裏千家みどり会でお茶を学んだチリ人のガイセ・キキ。
HP Photos
お茶で色んな試みをされていて、HPに素敵な写真が掲載されています


【点心】
カフェ・ミレット
京都静原でヴィーガン(オーガニック・ベジタリアン)フードを提供するお店です。
野菜を旦那様が作ってらっしゃいます。
ゆだまの懇親会ではお馴染みのミレットさん。
食べると身体が喜ぶようなお料理で、毎回とても楽しみにしています。

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by my_suzaku | 2016-05-05 10:34 | ゆだま

今年もたくさん収穫してきました

ゆだま17泡目 りんごオーナー  福島県飯坂でもいできましたよ~

今年のオーナーは、
現地もぎ隊7名、一口オーナー23名、
総口数、52口のお申込みいただきました!! 

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2本の木から、約850個のりんごを収穫できました

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お天気も良く、この時期にしては暖かい日和

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畑で食べた蜜入りリンゴの甘いこと!!
日々、リンゴ畑のお手入れをされている菊田さんに感謝

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思い思いのペースで楽しみながら、つい手に持った赤い実をじっと見てしまう♪


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今回は作業の合間に、参加者のお一人にヨガ教室を開催していただきました

体が温まってきて、靴下を脱ぎ、大地を踏みしめ、木のポーズ
手をのばし、胸をひらいて、空を見上げたら、とても素晴らしい水色でした


さて、ここで菊田さんからのクイズです
「りんごのあたまとおしりの部分、どちらが甘いでしょう?」
答えは、届いたリンゴを召し上がってくださいね

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皆さま、オーナーにご参加いただき、ありがとうございました!


収穫の様子はこちらからも→
ゆらね
日々の気づきを共有しよう!!
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by my_suzaku | 2015-11-24 20:24 | ゆだま

【締切ます】りんごオーナー

ゆだまリンゴ、好評につき締め切ります

当日のりんごもぎ隊は7名、
楽しんで収穫してまいります!
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いとうさんブログ
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by my_suzaku | 2015-11-15 10:50 | ゆだま

16泡目報告 スプーンできました

京都から山を越え、秋晴れの琵琶湖を横目に約1時間半ほど車を走らせ、
奥琵琶湖の古い町並みが残る海津という地域にある工房
艙房 Soubou craftにて、木のスプーンを作るワークショップを開催しました
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工房内はバンドソーなどの大きな木工用機械や、大中小の形の違うカンナやノミがごろごろ
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講師の山本さんです

慣れない手つきで道具を扱いながらも、
四角い木を削るたび、スプーンの形になっていくことが楽しい!!
さすがにメンテナンスの行き届いた、プロの道具は使いやすい!!!
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作業に入ると、無言になって集中し、
削った木の破片や、粉の香りで工房内が満たされていきます

さすがにカンナやノミなど、刃物だけでの成形が難しいので、大きなベルトサンダーで調整(笑)

最後にスプーンの裏側にカンナをかけ、磨きます
木はカンナをかけると、光るんです!
ヤスリでは表面に細かな凹凸が沢山できてしまい、撥水性が落ちるんだそうです

最後は蜜蝋と亜麻仁油を混ぜたものを、塗って仕上げ
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出来たばかりのスプーンで、ハチミツをすくって口当たりを確認
味見したハチミツは、前回のゆだまのニホンミツバチの採蜜ワークショップでとれたもの!
同じ場所でとれたハチミツでも、糖度が少し異なるだけで、味がちがっていて面白い

金属のスプーンは口当たりが何だか気持ち悪く、木のスプーンで食べる方が口当たりが良いと、
いう参加者さんがいらっしゃいました
器やお箸、スプーン次第で、お料理って変わります
使いやすくと考えて丁寧に作られた道具は、使っていて気持ちがいいですよね

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自分で作ったスプーンは不格好で少し使いづらいかもしれませんが、いびつな形が作った本人の痕跡です!
手前が先生のお手本、奥が中尾作
黒色はタンニン染

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ワークショップ後は、夕暮れの湖畔をご案内いただきました
一生懸命作って、甘いものを味見して、美しい景色をみて、
2羽のカワセミとも出会うことができ、(美味しいお酒もゲットした方がいらっしゃいました)

とにかく気持ちのよい日でした
みなさま、よい時間をありがとうございました


いとうさんブログ
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by my_suzaku | 2015-09-27 21:36 | ゆだま

ゆだまちゃん 小皿がやけました

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ゆだま参加スタンプを集めると、もらえます
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by my_suzaku | 2015-09-17 13:08 | ゆだま

ゆだま16泡目 木のスプーンをマキノで作る

堅い木、柔らかい木、クセのある木、茶色い木、白っぽい木など
色々な木のお話を聞きながら、自分だけの木のスプーンを作るワークショップをします

講師は、滋賀県マキノの琵琶湖湖畔に夫婦で、無垢材を使用した家具・小物、
絹糸草木染めの手織りの着物・小物の工房、
艙房 (Soubou craft)
を立ちあげた山本雄次さん
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ちびっこでも道具を安全に使えるように、丁寧に指導してくださります
いつも適当に木工道具を使っている私にとっては、うれしいお話

琵琶湖沿いにマキノへのドライブも楽しみ
秋のこの時期は、砂浜でピクニックなどと合わせて是非お越しください~


日 時 2015年9月26日(土)10:00~16:00の間お好きな時間

場 所 艙房 Soubou craft 
     滋賀県高島市マキノ町西浜17

参加費 2000円 ※材料費含
     (同伴のちびっこ 1000円)

持ち物 彫刻刀・小刀(お持ちの方)
内 容 糸のこ、 彫刻刀などを使って、木からスプーンを作ります。
     蜜蝋を塗って出来上がり、ハチミツをすくっての味見会あります♪

所要時間 約2時間~ ゆっくり楽しんで行ってください

募集人数 約10名

申込み いとう か 中尾 まで

※参加時間等ご相談ください。
※駐車場は5台程度あります。

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工房からみた湖畔

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by my_suzaku | 2015-09-10 00:11 | ゆだま

15泡目 ゆだまニホンミツバチ ひと匙の蜜にハチの一生を思う

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去年の3月に朽木で巣箱を作り、たくさんの方のご協力を得て、静原の地に移ったハチ達は元気に大きな群へと成長しました
そろそろ蜜の蓄えもできてきたようで・・・待ちに待った採蜜をいたします!!

やってみたい、見てみたい人集まれ~

 講師は・・・豪華なダブル共演です

 坂本 文夫:京都学園大学バイオ環境学部教授。「京学大ミツバチプロジェクト」を立ち上げ、 ミツバチの生態の研究と養蜂、都市緑化に取り組む。

 水原 茂:赤目自然農塾で農業を学び、農業や養蜂を実践している。ミツバチのことをまず楽しく知ってほしいという思いで、各地でワークショップを開催。


 日時 2015年7月18日(土)13:40~16:40 雨天決行

 会場 CAFE MILLET 京都市左京区静市静原町1118
      
 費用 2000円(同伴のちびっ子は500円) ミレットさんのお茶とお菓子付き♪
     ※ご希望の方は事前予約で、ワークショップ前にプレートランチがあります。
      追加 大人1,500円、子ども500円
ご相談ください。

 定員 15名程度

 持ち物・服装 帽子、手袋、肌が露出しない衣服、黒っぽくない服装

 内容 巣箱見学
     採蜜の実演とミツバチのお話
     ハチミツや巣蜜の試食、お茶会


※ハチミツのお土産があります。(ハチ次第で変更あり) 

※日本ミツバチはあまり人を刺しませんが、アレルギーのある方は十分な注意が必要です

※駐車スペース若干ありますアクセス

※公共交通バスも本数が少ないですが、京都市内より出ています
 こちらをご参考ください


お申し込みは、いとう か、中尾まで!!お早めに~

いとうさんブログ
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by my_suzaku | 2015-06-16 01:20 | ゆだま


中 尾 美 園(なかお みえん)絵描きの雑記帳


by my_suzaku

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